セミナー開催用途での活用例|高機能ステップメール「パワーステップメール」

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高機能ステップメール「パワーステップメール」
活用例

セミナーやイベント開催でパワーステップメール

パワーステップメールは、セミナーやイベントの申込受付からフォローまでを、ほぼ自動で行えます!

パワーステップメールを使うメリット

・セミナーの告知~申込受付(クレジット決済)
・入金確認メール送信~正式参加のお知らせ
・開催までのフォローメール
・開催後のフォローメール

まで、ほぼ全自動でできるので、セミナーの準備と参加者の個別フォローに力を入れる事ができます。

セミナー開催での活用例

配信中のステップメールにセミナーの告知文を入れる

配信中のステップメールに、セミナーの告知を定型文として挿入する事ができます。
一斉配信メールと併用することでもれなくセミナーの開催を告知できます。

この例はこちらの機能を使って実現します >>

セミナー当日を基準にしてメールを送る

「セミナーまであと10日です」「明日はセミナーです」など、セミナー当日を基準に、自動でメール配信できます。

この例はこちらの機能を使って実現します >>

逆算してステップメール
登録人数制限ができる申込フォームを作る

申込みフォームに登録人数の制限を設定しておくことで、決まった人数の申込みだけを受け付けることができます。また、フォーム上に「あと○席残っています!」などの表示をすることも出来ます。

支払方法によって表示や自動返信の内容を変える

支払方法が「クレジットカード」だったら申込完了ページに決済のボタンを表示させる、「銀行振込」だったら自動返信メールに振込先の口座情報を記載するなど、支払方法によって申込ページの表示内容を変えたり、自動返信メールの内容を変えることが出来ます。

例3、例4を取り入れたサンプルフォーム

↓テストで申込むと実際に残席数が減ります

<< あと 席 残っています。>>

○○○セミナー申込フォーム
お名前
お支払方法 銀行振込 クレジットカード

▼このテストフォームは以下のように設定されています。

・申込みがあると残席数が1ずつ減っていく
・お支払方法が「銀行振込」の場合
 →申込完了ページに振込依頼メッセージを表示
 →自動返信メールに振込先を挿入

・お支払方法が「クレジットカード」の場合
 →申込完了ページに決済ボタンを表示
 →自動返信メールに決済完了後に改めてメールを送る旨を挿入

※自動返信メールのサンプルは「上記の条件でテスト」ボタンをクリック後にご確認いただけます。



参加費を支払った人に正式参加のメール

セミナーの参加費をクレジット決済した人には、正式参加のメールを自動で送信します。銀行払いの場合は、入金確認後、一時停止状態にしていたメールをクリックして[配信再開]処理するだけ。100人程度のセミナーなら1人でも楽に管理できます。

この例はこちらの機能を使って実現します >>

申込受付番号の発行

申込受付順に申し込み受付番号を自動で発行します。セミナー開催時には受付番号とお名前等で、参加者の確認、受付が出来るので便利です。

この例はこちらの機能を使って実現します >>

フォローメールも自動化

あらかじめ設定しておけば、セミナー開催の○日後等、複数の指定日にメール(ステップメール)を配信する事ができます。

 

 

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