新しい管理画面のオンラインヘルプを見る

住所検索機能を利用する

フォーム上で郵便番号を入力して「住所検索」ボタンをクリックすると、住所が自動入力される機能を設定します。

※レジスト機能で自動作成されたフォームのみでご利用いただけます。
自作ページではご利用いただけません。

▼動画説明(音声が出ます)

手順1.フォームの入力項目を設定する

「登録ページ作成」メニューで
フォームの入力項目と、この機能を使うための項目(name属性:rgst)を設定します。
項目を設定したら、1度『登録/削除』ボタンをクリックします。

※既に(name属性:rgst)が追加されている場合は、手順2にお進みください。

なお、この機能では、3種類の住所入力パターンに対応しています。
<パターン1:住所1への一括表示>

[フォーム項目の設定例]

※赤枠内の設定は必須です。

[フォームのイメージ]

<パターン2:住所1「都道府県」、住所2「それ以降」の2分割表示>

[フォーム項目の設定例]

※赤枠内の設定は必須です。

[フォームのイメージ]

<パターン3:住所1「都道府県」、住所2「市区町村」、住所3「それ以降」の3分割表示>

[フォーム項目の設定例]

※赤枠内の設定は必須です。

[フォームのイメージ]

都道府県の項目をプルダウンで作成する場合は、以下のリストを登録ページ作成画面の
選択肢作成欄(value属性)にコピー&ペーストしてお使いください

,北海道,青森県,岩手県,宮城県,秋田県,山形県,福島県,茨城県,栃木県,群馬県,埼玉県,千葉県,東京都,神奈川県,新潟県,富山県,石川県,福井県,山梨県,長野県,岐阜県,静岡県,愛知県,三重県,滋賀県,京都府,大阪府,兵庫県,奈良県,和歌山県,鳥取県,島根県,岡山県,広島県,山口県,徳島県,香川県,愛媛県,高知県,福岡県,佐賀県,長崎県,熊本県,大分県,宮崎県,鹿児島県,沖縄県

手順2.住所検索機能を設定する

再度、登録ページの設定画面に戻り、画面下部にある『住所検索設定へ』ボタンをクリックして住所検索機能の設定をします。


               

住所表示モード 住所入力欄の分割モードを指定 (手順1を参照)
郵便番号 郵便番号の項目を指定
住所1 住所の入力項目を指定
住所2 住所1以降の入力項目を指定
住所3 住所2以降の入力項目を指定

※郵便番号、住所1、住所2、住所3で設定した項目を削除すると
 住所検索機能も解除されますのでご注意ください。

               
設定後は、必ず「モバイル対応登録ページ (rgst 機能) へのリンク」をクリックし、表示されたURLをお客さまにご案内ください。

関連記事