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自作したページにフォームを対応させる

ホームページ作成ソフトなどで作成したフォームに対応させるには、以下の方法で行ってください。
(ホームページ上で作成したフォームがない場合は、こちらをご覧ください)

オートレスポンダーで作成した登録フォームの場合

オートレスポンダー側の【登録ページ作成】>「HTML記述例」から、
<FORM>タグ、文字コードの指定、スレッド判別用のタグをコピーし、自作したフォームに貼り付ける。

※上記のタグがないと、スレッドへの登録ができません

ステップメールで作成した登録フォームの場合

ステップメール側の【登録ページ作成】>「HTML記述例」から、
<FORM>タグ、文字コードの指定、シナリオ判別用のタグをコピーし、自作したフォームに貼り付ける。

※上記のタグがないと、シナリオへの登録ができません

入力項目タグとボタンタグ、文字コードタグ

自作ページのフォーム入力項目や申し込みボタンのname属性を、登録ページ作成で設定したname属性に合わせて変更します。

[フォーム上で使えるタグと使用例]

お名前(姓名分ける場合) 姓 name1
名 name2
※姓名を分けない場合は「name1」としてください
メールアドレス email
その他の項目 オートレスポンダー:fld1~fld50
ステップメール  :fld1~fld12
機能の項目    :opt lang rgst
※項目数の上限はオートレスポンダーとステップメールで異なります。
submitボタン(必須) sbm

自作ページの文字コードに合わせて、文字コードの設定を行ってください。
HTML記述例では、以下が文字コードを指定する部分となります。

Shift-JISの場合 <INPUT type="hidden" name="mcode" value="SJIS">
EUCの場合 <INPUT type="hidden" name="mcode" value="EUC">
UTF-8の場合 <INPUT type="hidden" name="mcode" value="UTF-8">

【注意】自作ページの文字コードと登録フォームの文字コードが違うと文字化けを起こします。

<参考>
自作ページの文字コードを確認する方法

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