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配信エラーの場合の処理方法について

再送処理を10回繰り返し、それでも送信できなったものをErrorとしています。

※「エラーメールの転送先」を空欄にすると、エラーメールはパワーステップメールの
 サーバに返りエラーメールの本文を解析して、次のように自動処理を行います。

■宛先不在・受信拒否のエラーメールの場合
⇒ 配信を解除(状態の表記は「不在」)

■それ以外のエラーメールの場合     
⇒ 配信を待機(状態の表記は「Error」)

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